高速道路IC

関東地方

茨城県つくば市・約168.2ha、計画人口約1.1万人の大規模都市開発「上河原崎・中西特定土地区画整理事業」!!新昭和とエスコンによる大規模複合商業施設計画も浮上!!

茨城県つくば市の「上河原崎・中西特定土地区画整理事業」は、つくばエクスプレス(TX)の開業を契機とした広域的なまちづくりの中核に位置付けられるプロジェクトです。総面積約168.2ha、計画人口約11,000人とスケールが大きく、土地区画整...
中部地方

愛知県日進市・名古屋瀬戸道路へ直結した中部圏初の「高速道路IC直結型 次世代基幹物流施設」開発着手へ!!リニモ芸大通駅周辺では(仮称)日進北部土地区画整理事業も進む!!

愛知県日進市日進北部地区において、三菱地所が中京圏で初となる高速道路IC直結型の「次世代基幹物流施設」の開発に着手しました。本計画は、自動運転トラックやダブル連結トラックなどの次世代モビリティに対応し、幹線物流の効率化を大きく前進させるも...
中部地方

静岡県浜松市浜名区と愛知県豊橋市を結ぶ「浜松湖西豊橋道路」のうち、豊橋市内区間約14.1kmを延伸へ!!

浜松湖西豊橋道路は、静岡県浜松市浜名区と愛知県豊橋市を結ぶ延長約28kmの高規格道路として計画されており、三ヶ日ジャンクションと三河港区域を直接結ぶ重要なルートです。東名高速道路や新東名高速道路、三遠南信自動車道、名豊道路(一般国道23号...
関東地方

公募型プロポーザルが開始された川崎市の埋め立て地の先端に位置する「浮島1期地区」!!将来的な土地の本格活用に向けた第一歩へ!!

川崎市は、令和7年度に「浮島1期地区及びその周辺における土地利用に向けた基礎調査・検討業務委託」の公募型プロポーザルを公表しました。浮島1期地区およびその周辺地域の将来的な土地利用に向けて、現状の課題整理から始まり、事業スキームの想定、民...
関東地方

横浜市の旧上瀬谷通信施設地区で、関東圏初の高速道路IC直結型「次世代基幹物流施設」開発計画が始動!!

横浜市の旧上瀬谷通信施設地区において、関東圏で初めてとなる高速道路インターチェンジ直結型の「次世代基幹物流施設」開発計画が本格的に始動しました。三菱地所、東急不動産、シーアールイーの3社が共同で進めるこのプロジェクトは、総延床面積約70万...
近畿地方

JR京都線から見える高槻市内で工事が進む巨大高架橋!!「E1A新名神高速道路 (八幡京田辺JCT・IC~高槻JCT・IC間)」新設工事!!

E1A新名神高速道路(近畿自動車道 名古屋神戸線)は、愛知県名古屋市から兵庫県神戸市までを結ぶ延長約174kmの高速道路で、既存の名神高速道路を補完し、広域的な交通の効率化を図る大規模インフラプロジェクトです。既存の名神高速道路では、交通...
中部地方

愛知県一宮市・名神高速スマートICで産業・物流拠点を形成へ!!「尾張一宮PA周辺地区」で進む一宮市の大規模開発!!

尾張一宮パーキングエリア(PA)周辺地区は、名神高速道路一宮インターチェンジの北東約1キロメートルに位置し、国土交通省により2024年9月にスマートインターチェンジ(スマートIC)の新規準備段階調査着手箇所に選定されました。この地域では、...
関東地方

成田空港「エアポートシティ」構想が公表!!産業・イノベーションやウェルビーイングを重視した国際的な産業・物流拠点を形成のほか、交通・モビリティの整備推進へ!!

成田空港の将来像を描いた「エアポートシティ」構想が2025年6月12日に正式に発表されました。これは空港と周辺地域が一体となって発展し、地域のポテンシャルを最大限に活かすための中長期的ビジョンであり、「成田空港第2の開港」とも呼ばれる空港...
関東地方

日本橋川周辺5か所で進む都市再開発と周辺エリア「日本橋リバーウォーク」でエリマネが設立!!首都高地下化とともに大きく変わる日本橋エリア!!

2025年6月11日、東京・日本橋エリアで進行中の5つの再開発事業とその周辺一帯をつなぐ大規模な都市開発プロジェクト、「日本橋リバーウォーク」で情報発信が本格的に開始されました。官民が連携し、川幅約100m、長さ約1,200mに及ぶ親水空...
関東地方

第二アクアライン構想が復活!?建設促進期成同盟会が発足して再び動き出した「東京湾口道路(仮称)」計画!!過去には東京湾を埋め立てて大都市を創造するネオ・トウキョウ・プランも!!

千葉県富津市と神奈川県横須賀市を結ぶ「東京湾口道路(仮称)」の壮大な構想が、再び動き出しました。東京湾を横断するこのプロジェクトは「第二アクアライン」とも呼ばれ、長らく凍結状態にありましたが、2023年のSNS上での話題や地元経済界の後押...
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