公園・広場

中国・四国地方

遂に両渡り線の分岐器が設置!!岡山電気軌道の路面電車を約100m延伸して新たな停留場の整備を行う「岡山駅前広場への路面電車乗り入れ整備事業」!!

岡山市では、公共交通を軸とした持続可能な都市づくりを推進する取り組みの一環として、「岡山駅前広場への路面電車乗り入れ整備事業」を進めています。JR在来線や新幹線、路面電車、バス、タクシーが集中する岡山駅は、市内公共交通ネットワークの中核を...
関東地方

東急田園都市線青葉台駅周辺で新たなまちづくり「青葉台駅周辺まちづくり」!!青葉台東急スクエアがNorth-2・North-3・North-4が2025年2月28日に閉館して遂に始動か!?

青葉台駅に隣接する大型商業施設「青葉台東急スクエア」のうち、North-2・North-3・North-4の3棟が、2025年2月28日をもって閉館しました。これらの建物は、青葉台プラーザビルの一部として長年にわたり駅北側の生活利便性を支...
関東地方

横浜市瀬谷区・旭区で進む約242haの大規模開発「旧上瀬谷通信施設地区」!!2027年国際園芸博覧会の開催地として2025年11月2日に起工式を行い、事業始動!!

旧上瀬谷通信施設地区は、横浜市瀬谷区および旭区にまたがる、約242ヘクタールという首都圏でも極めて貴重な大規模土地です。東京ドーム約52個分に相当する広さを持ち、横浜市内では数少ない一体的な土地利用転換が可能なエリアとして注目されています...
関東地方

新宿区富久町と余丁町で3街区・延床面積約10万㎡規模の複合再開発「富久町・余丁町地区第一種市街地再開発事業」の計画浮上!!環状第4号線の整備と連動した新たなまちづくり!!

新宿区富久町および余丁町の一部を対象とする「富久町・余丁町地区第一種市街地再開発事業」について、2025年12月10日に開催された第8回富久・余丁町南地区まちづくり協議会において、再開発準備組合から検討状況が公表されました。 本計画...
関東地方

東武伊勢崎線五反野駅南側一帯で大規模再開発構想浮上!!三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、旭化成ホームズが再開発検討へ!!

東武伊勢崎線・五反野駅南側一帯において、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、旭化成ホームズの3社が、市街地再開発事業の可能性を検討していることが公表されました。これは、足立区が令和7年11月13日の建設委員会で報告したもので、約...
中部地方

リニア中央新幹線「山梨県駅(仮称)」は2025年度中に着工へ!!中央自動車道甲府中央スマートIC直結の構想や駅前エリア約24.5haの都市開発構想も浮上!!

リニア中央新幹線の中間駅として計画されている「山梨県駅(仮称)」は、2025年度中に着工し、2031年9月の完成を目指して整備が進められることが正式に公表されました。駅が立地する甲府市大津町周辺では、中央自動車道甲府中央スマートIC(仮称...
関東地方

小田急線新百合ヶ丘駅北側一帯で新たなまちづくり「新百合ヶ丘駅北側地区まちづくりの基本的考え方(案)」が公表!!公共施設の移転再編や官民連携空間、駅前広場の整備へ!!

小田急線・新百合ヶ丘駅北側一帯を対象に、川崎市は「新百合ヶ丘駅北側地区まちづくりの基本的考え方(案)」を公表しました。駅開業から約40年が経過し、低未利用地の点在や交通混雑、公共施設の老朽化といった課題を抱える同地区では、官民連携による一...
関東地方

東急田園都市線・藤が丘駅周辺約2.2haの「藤が丘駅前地区」で新たなまちづくりが始動!!昭和医科大学藤が丘病院や駅前ショッピングセンターの建て替えにより駅前拠点の形成を目指す!!

東急田園都市線「藤が丘」駅前一帯に広がる「藤が丘駅前地区」では、都市計画の決定および藤が丘一丁目地区土地区画整理事業の認可を受け、駅前再整備がいよいよ本格的な段階に入りました。交通利便性と緑豊かな住環境、高度な医療機能を併せ持つ藤が丘駅前...
関東地方

新橋駅前で新橋駅前ビルの再開発やトランジットコアの整備、地上・地下・デッキの歩行者ネットワークを拡充へ!!「新橋駅周辺基盤整備方針Ver.1(案)」公表!!

東京都は、新橋駅周辺における都市基盤の再構築に向けた指針として、「新橋駅周辺基盤整備方針Ver.1(案)」を公表しました。本方針は、地下・地上・デッキに重層化した交通・歩行空間を抜本的に再編し、新橋駅を国際ビジネス・交流拠点および都心・臨...
九州地方

福岡県福岡市東区で進む約56ヘクタールの大規模都市開発「九州大学箱崎キャンパス跡地地区」!!2028年度に第1期まちびらき、2036年度までにまちの概成へ!!

福岡県福岡市東区の九州大学箱崎キャンパス跡地地区では、2028年度に第1期のまちびらきが予定されており、2036年度までにまちの概成を目指した大規模な再開発事業が進められています。本事業は、約100年にわたり九州大学が立地してきた歴史を受...
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