AI・DX・IT

九州地方

九州大学箱崎キャンパス跡地の大規模まちづくりプロジェクト名が「HAKOZAKI BLOCK(ハコザキブロック)」に決定!!住宅約2,000戸や商業・研究・医療施設など日本最大級のスマートシティ計画が始動!!

九州大学箱崎キャンパス跡地で進められている大規模まちづくり事業のプロジェクト名が「HAKOZAKI BLOCK(ハコザキブロック)」に決定しました。本事業は、九州大学が100年以上にわたり受け継いできた歴史や地域の文化を継承しながら、研究...
北海道地方

札幌市の地域産業クラスター計画の原案により「JR北海道苗穂工場跡地」で大規模再開発構想が浮上!!オフィス区域や住宅、スポーツ施設を含む文化拠点を整備へ!!

JR北海道苗穂工場跡地では、札幌市が「地域産業クラスター計画」の原案を策定し、約20haに及ぶ広大な跡地を活用した新たな大規模都市開発の検討が進められています。計画では、災害や豪雪に強いオフィス区域を整備し、企業本社やバックアップ拠点、半...
中部地方

全長約67mの巨大LEDビジョン・スカイメディア金山ルーフも設置された「金山総合駅デジタルサイネージ」!!駅コンコースがメディア空間に生まれ変わる!!

金山総合駅連絡通路橋のリニューアルに伴い、全長約67mの透過型LEDビジョンをはじめとする大規模なデジタルサイネージが新設されました。天井面に設置された「スカイメディア金山ルーフ」を中心に、180インチ相当の大型吊下げ型LEDビジョン12...
関東地方

新川崎に量子・AI・半導体の研究開発拠点が誕生「新川崎・創造のもりイノベーション拠点整備事業」!!2029年度開業を目指す次世代イノベーション拠点!!

神奈川県川崎市幸区の「新川崎・創造のもり」において、量子・AI・半導体・Beyond5Gなどの最先端コンピューティングやDX分野の研究開発・社会実装を促進する「新川崎・創造のもりイノベーション拠点整備事業」が進められています。本事業は、次...
関東地方

千葉ニュータウンに建っていた地上13階、高さ90.8mの超高層ビル・旧三菱UFJ銀行千葉センターを解体する「NRT11解体工事(地上部)」!!新たなデータセンターへ転換・建設!!

千葉県印西市大塚二丁目、北総線・京成成田スカイアクセス線「千葉ニュータウン中央」駅の近くで、旧「三菱東京UFJ銀行千葉センター」の解体工事が進められています。対象建物は「三和銀行千葉本部ビル」として1996年1月に竣工した地上13階、地下...
関東地方

東京港のコンテナふ頭の中核を約330万TEUの処理能力へ「大井コンテナふ頭将来像」!!AI活用やASC導入、ターミナルの拡張・一体運営などで世界トップクラスの物流拠点を構築!!

東京都は、東京港のコンテナふ頭の中核を担う「大井コンテナふ頭」について、2035年度を見据えた具体的な将来像を公表しました。大井コンテナふ頭は全長2,354m、7バースの大水深岸壁を備える東京港最大のコンテナターミナルで、国内外を結ぶ物流...
関東地方

千葉ニュータウンで建設が進む延床約3万㎡の大型データセンター「(仮称)Inzai5新築工事」!!AI・DX時代を支える新たなデジタルインフラ整備が本格化!!

千葉県印西市中央北一丁目で、大規模データセンター「(仮称)Inzai5新築工事」の建設が進められています。事業主は印西ファイブ特定目的会社、設計・施工はNTTファシリティーズが担当し、千葉ニュータウン中央駅北口やイオンモール千葉ニュータウ...
関東地方

昭島駅北口で総延床面積83万㎡超の巨大複合開発が本格始動する「ALFALINK東京昭島」!!物流・データセンター・公園からなる巨大複合開発が着工!!

日本GLPは2026年6月30日、東京都昭島市で進める大規模複合開発「ALFALINK東京昭島(アルファリンク東京昭島)」の第1弾となる「ALFALINK東京昭島3」を着工しました。計画地は旧昭和の森ゴルフコースやフォレスト・イン昭和館跡...
九州地方

小倉都心・黒崎副都心に1兆円規模の民間投資「小倉ブースト&黒崎リバイバル」!!クロサキメイト跡地活用など北九州市が2043年ビジョンを公表!!

北九州市は2026年7月22日、「北九州2043 次世代まちづくり・投資に向けた戦略(たたき台)」を公表しました。戦略では、AI革命やDX・GXの進展、世界的な産業構造の変化に加え、半導体やロボット関連産業への投資拡大、オフィス・マンショ...
関東地方

東成田駅直上に京成高架新駅を整備!!集約型ワンターミナル方式による新ターミナルを建設する「成田空港施設の機能強化」!!2030年代へ向けた大規模再整備計画が始動!!

日本最大の国際空港である成田国際空港では、C滑走路の新設やB滑走路の延伸による「更なる機能強化」が進められており、年間発着容量は現在の34万回から50万回へと拡大する計画です。これに伴い、将来的な旅客数は年間7,500万人規模に達すると見...
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