スタジアム

関東地方

千葉ロッテマリーンズの新ファーム本拠地と一体整備される「(仮称)貞元総合公園」!!千葉県君津市に2030年開園へ!!

千葉県君津市では、千葉ロッテマリーンズのファーム本拠地移転を契機として、新たな都市計画公園「(仮称)貞元総合公園」の整備を進めています。計画地はJR君津駅から徒歩約10分という利便性の高い立地で、約14.4ヘクタール(選手寮を含めると約1...
関東地方

ヤクルト新二軍施設の正式名称が「スワローズ ウィングス スクエア」に決定!!茨城県守谷市に未来へ羽ばたく燕の翼をイメージした球場が出現!!

東京ヤクルトスワローズは、2027年3月に開業予定の新たな二軍施設の名称を「Swallows Wings Square(スワローズ ウィングス スクエア)」に決定しました。施設は茨城県守谷市野木崎で建設が進められており、「未来へ羽ばたく燕...
関東地方

イオンモールを事業協力者に決定した「千葉マリンスタジアム再構築事業」!!幕張豊砂エリアでスタジアムを核とするボールパーク型まちづくりを推進へ!!

千葉市は2026年6月2日、千葉マリンスタジアム再構築事業において、イオンモール株式会社を事業協力者として正式決定し、千葉市、株式会社千葉ロッテマリーンズ、イオンモール株式会社の三者による「千葉マリンスタジアム再構築基本計画策定に係る協定...
中部地方

誘致合戦が本格化する「中日ドラゴンズのファーム拠点(2軍)移転」!!瀬戸市・安城市・桑名市など各地で争奪戦!!

中日ドラゴンズのファーム(2軍)拠点について、中日新聞社、中日ドラゴンズ、ナゴヤドームの3社は、2030年代前半の移転を目指す方針を発表しました。2026年度前半には移転先の公募条件を公表する予定で、東海地方の自治体から広く提案を募る計画...
関東地方

茨城県守谷市にプロ野球球団・東京ヤクルトスワローズの新たな二軍施設!!建設工事に着手した「ヤクルト球団二軍球場整備計画」!!

茨城県守谷市野木崎で、プロ野球球団・東京ヤクルトスワローズの新たな二軍施設となる「ヤクルト球団二軍球場整備計画」の建設工事が本格的に進められています。起工式は2025年8月8日に行われ、2025年9月1日から本格的な建設工事に着手しており...
中部地方

静岡市・JR清水駅前に多目的スタジアムを核とした新たなまちづくり「JR清水駅東口地域づくりエリアの土地利活用方針」が公表!!GX・次世代モビリティとの連携や超スマートガーデンシティ構想も!!

2026年2月17日の市長定例記者会見において、「JR清水駅東口地域づくりエリアの土地利活用方針(第2部~まちづくりの方向性~)」が公表されました。静岡市は、ENEOS株式会社と2025年8月に「静岡市清水区袖師地区を中心とした地域づくり...
関東地方

新球場建設構想が進む「三ツ沢公園(三ツ沢公園球技場を含む公園の再整備)」!!陸上競技場は深谷通信所跡地公園に新たに移転整備へ!!

横浜市神奈川区に位置する三ツ沢公園は、陸上競技場や球技場、テニスコートなどを備えた総合運動公園として、市民に親しまれてきました。しかし施設の老朽化が進み、とりわけ球技場は築60年を超え、観客席に屋根がなくJリーグ基準を満たさないなどの課題...
関東地方

海浜幕張の千葉マリンスタジアムを幕張豊砂へ新設移転する「千葉マリンスタジアム再整備基本構想」!!新たなスタジアムを核としたウォーカブルなまちづくりも展開へ!!

千葉市は2025年9月4日、千葉マリンスタジアムの再整備に関する「基本構想」を策定し、公表しました。本構想は、現スタジアムが竣工から35年を経過して老朽化や機能面の更新が課題となっていることを受け、幕張新都心のさらなる発展を見据えて策定さ...
東北地方

建築系スタートアップのVUILDが福島ユナイテッドFCの新スタジアム構想を発表!!福島県産の木材を活用したHPシェル構造のスタジアムに!!

建築系スタートアップのVUILD株式会社は、スポーツXが運営するサッカークラブ「福島ユナイテッドFC」と協力し、新たなホームスタジアムの計画案を発表しました。本計画のコンセプトは「みんなでつくるスタジアム」であり、日本初の完全木造、かつ世...
中部地方

JR清水駅東口・清水製油所跡地にJ1清水エスパルスの新スタジアム「JR清水駅東口のまちづくり」!!「まち」と「みなと」が一体となった新たなまちづくり!!

静岡市はENEOS株式会社と連携し、JR清水駅東口の清水製油所跡地を活用した「まち」と「みなと」が一体となる持続可能な地域づくりを推進しています。計画の核となるのは、J1清水エスパルスの新本拠地となるスタジアムの建設で、周辺には商業施設や...
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