駅前

関東地方

新横浜駅南口で計画が進む複合再開発や道路整備「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」!!高層業務商業棟や中低層・高層集合住宅建設など複合型の再開発!!

横浜市は、「新横浜駅篠原口のまちづくり計画(案)」を公表し、新横浜駅篠原口で再開発計画を進めています。この計画は、新幹線や横浜線の利用客で賑わう一方で、歩道や下水道整備が不十分な南側エリア(篠原口周辺)を対象としたもので、交通安全や利便性...
中国・四国地方

竣工・開業した中四国最大級・最大1万人収容の新拠点「香川県立アリーナ(あなぶきアリーナ香川)」!瀬戸内海を感じさせる曲線美の多目的アリーナ!!

香川県立アリーナ(愛称:あなぶきアリーナ香川)は、香川県高松市サンポートに2025年2月24日に開業した、中四国最大級の多目的屋内アリーナです。キャッチコピーは「せとうちに新しい感動が生まれる。」。最大で約1万人を収容できるメインアリーナ...
関東地方

西武新宿線本川越駅直結の「西武本川越ペペ」が2026年1月に営業終了!!跡地開発の検討が進む!!

西武新宿線本川越駅に直結する商業施設「西武本川越ペペ」が、2026年1月をもって営業を終了します。1991年の開業以来、地元住民や沿線利用者に親しまれてきたこの施設は、ファッションや食品、日用品などを扱う55の店舗が入居しており、川越市の...
中部地方

JR清水駅東口・清水製油所跡地にJ1清水エスパルスの新スタジアム「JR清水駅東口のまちづくり」!!「まち」と「みなと」が一体となった新たなまちづくり!!

静岡市はENEOS株式会社と連携し、JR清水駅東口の清水製油所跡地を活用した「まち」と「みなと」が一体となる持続可能な地域づくりを推進しています。計画の核となるのは、J1清水エスパルスの新本拠地となるスタジアムの建設で、周辺には商業施設や...
海外

オーストラリア・シドニーに建設される複合開発プロジェクト「175 Liverpool Street」に日本の三菱地所と日鉄興和不動産が参画!!

三菱地所と日鉄興和不動産は、オーストラリア・シドニー中心業務地区(CBD)の「175 Liverpool Street」における大規模再開発プロジェクトに参画します。本計画は、同国大手デベロッパーLendlease(レンドリース)と共同で...
中部地方

名古屋駅前の名鉄レジャック跡地に「Meieki Parklet(メイエキパークレット)」が2025年8月8日に開業!!再開発始動まで期間限定の広場に!!

2025年8月8日、名古屋駅前の名鉄レジャック跡地に、新たな都市型広場「Meieki Parklet(メイエキパークレット)」が誕生します。名鉄都市開発と名古屋市が連携し、名駅南エリアに新たなにぎわいと憩いの空間を創出。期間限定で開放され...
中部地方

三重県津市「津駅周辺基盤整備の方向性(ビジョン)」が公表!!東西自由通路の新設や複合ビル建設構想も!!

三重県の県都・津市において、中心部の交通・都市機能が集積する津駅周辺の再整備に向けた新たなビジョンが策定されました。津駅は、行政、商業、業務、教育、文化、医療、福祉などの機能が集約された市の中枢であると同時に、複数の公共交通機関が乗り入れ...
九州地方

大分市「大分駅東大規模公有地 22街区・54街区」の利活用に関する民間アイデア募集を開始!!将来的に4つのテーマから複合施設建設か!?

大分市は、中心市街地に位置する22街区・54街区の新たな利活用に向けて、民間からの自由なアイデアを募るプロジェクトを始動しました。2019年(令和元年)にも同様の募集が行われましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大や物価高騰など、社会経済...
中部地方

名鉄豊田線上豊田駅周辺で新たな区画整理事業か!?上豊田駅周辺で市街地整備計画の検討が進行中!!

愛知県豊田市に位置する上豊田駅周辺で、新たな市街地整備に向けた動きが本格化しつつあります。2024年度(令和6年度)に豊田市が測量設計業務などの事業化調査に着手したことで、将来的な区画整理の対象範囲がより明確化し、実現に向けた第一歩が踏み...
関東地方

まだまだ工事が終わらない!!日本のサグラダ・ファミリアとも呼ばれる横浜駅で進む「エキサイトよこはま22」!!各地区の2025年夏時点の進捗状況が公表!!

2025年7月に開催された第15回エキサイトよこはま22懇談会において、横浜駅周辺のまちづくりを推進する「エキサイトよこはま22」の各取組の最新進捗状況が公表されました。今回の報告では、再開発事業や駅前広場整備をはじめ、防災対策、エリアマ...
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