大規模開発

中部地方

リニア中央新幹線・岐阜県駅周辺約21.6haで進む大規模な都市開発「リニア岐阜県駅周辺土地区画整理事業」!!千旦林川沿いの親水空間や駅前広場などの都市と自然が調和した拠点形成へ!!

リニア岐阜県駅周辺土地区画整理事業は、JR中央本線「美乃坂本」駅に隣接して整備されるリニア中央新幹線「岐阜県」駅を核に、中津川市が進める約21.6haの土地区画整理事業です。2017年に事業認可を受け、中津川市で初となる土地区画整理事業と...
関東地方

海老名駅西口に2027年春開業する「ViNA GARDENS hug(ビナガーデンズ ハグ)」!!保育・教育・飲食・フィットネス・ペット関連など全8テナントが入居する新たなファミリー拠点に!!

小田急電鉄が海老名駅西口の「ViNA GARDENS(ビナガーデンズ)」で建設を進めていた「(仮称)ファミリー棟」について、施設名称を「ViNA GARDENS hug(ビナガーデンズ ハグ)」とし、2027年春に開業することが公表されま...
中国・四国地方

JR松山駅周辺にホテルや商業施設、アミューズメント施設などの複合機能を導入する「JR松山駅周辺にぎわい施設整備事業」!!三井不動産やJR四国、伊織の3者が事業協力予定者に選定!!

愛媛県松山市では、JR松山駅周辺を県都松山の陸の玄関口にふさわしい、楽しさやにぎわいに満ちたエリアへと再整備する「JR松山駅周辺にぎわい施設整備事業」が計画されています。令和8年3月に策定された「松山駅周辺まちづくりプラン」に基づき、商業...
中国・四国地方

鳥取駅の駅前広場・複合施設・バスターミナル等を再編する「鳥取駅周辺再生整備計画(素案)」が公表!!山陰の一大ターミナル駅が大きく生まれ変わる!!

鳥取市は、2026年8月に「鳥取駅周辺再生整備計画(素案)」を取りまとめ、市民政策コメントの募集を開始します。2024年6月に策定した「鳥取駅周辺再生基本計画」をもとに、鳥取駅周辺リ・デザイン会議や市民ワークショップ、関係機関との協議など...
中部地方

花車ビルなどが建ち並ぶ名駅五丁目地区で再開発計画浮上「名駅五丁目みらい構想 Ver.2」!!地上40階建てクラスの超高層3棟からなる大規模複合施設を建設か!?

名駅東花車・船入地区まちづくりの会は、2026年5月に「名駅五丁目みらい構想 Ver.2」を公表しました。本構想は、名古屋駅徒歩圏に位置する名駅五丁目地区を対象に、防災性の向上と都市機能の高度化を両立させる将来ビジョンを示したものです。老...
関東地方

晴海四丁目の上屋・倉庫跡地で進む大規模な都市基盤整備「晴海四丁目まちづくり」!!晴海西小学校第二校舎の建設や道路造成が進行中!!

東京都中央区晴海四丁目では、旧晴海3号上屋・4号上屋や旧鈴江倉庫などの解体跡地を中心に、新たな都市空間の形成が進められています。晴海地区全体では、ウォーターフロントの立地特性を生かし、住宅・業務・商業・教育・公益などの都市機能を組み合わせ...
近畿地方

大阪府吹田市・万博記念公園駅前で2027年1月中旬に着工する「(仮称)万博記念公園駅前周辺地区活性化事業」!!18,000人収容アリーナを核とした大規模複合開発!!

大阪府吹田市の万博記念公園駅前で計画が進む「(仮称)万博記念公園駅前周辺地区活性化事業」は、2027年1月中旬に着工し、2030年4月15日に第1期となる約18,000人収容の大規模アリーナなどが竣工する予定です。事業主体のOSAKA L...
関東地方

新川崎に量子・AI・半導体の研究開発拠点が誕生「新川崎・創造のもりイノベーション拠点整備事業」!!2029年度開業を目指す次世代イノベーション拠点!!

神奈川県川崎市幸区の「新川崎・創造のもり」において、量子・AI・半導体・Beyond5Gなどの最先端コンピューティングやDX分野の研究開発・社会実装を促進する「新川崎・創造のもりイノベーション拠点整備事業」が進められています。本事業は、次...
関東地方

品川駅~高輪ゲートウェイ駅間に新たに2棟の超高層複合ビル「高輪ゲートウェイシティ 5・6街区」!!オフィスをメインに医療・人財・叡智、水素・GX機能を導入!!高輪築堤も保存検討!!

TAKANAWA GATEWAY CITY(高輪ゲートウェイシティ)では、1~4街区に続く南側の5・6街区の整備に向けた検討が進められており、品川駅から高輪ゲートウェイ駅、さらに周辺エリアへとつながる大規模な都市機能の形成が計画されていま...
関東地方

東京港のコンテナふ頭の中核を約330万TEUの処理能力へ「大井コンテナふ頭将来像」!!AI活用やASC導入、ターミナルの拡張・一体運営などで世界トップクラスの物流拠点を構築!!

東京都は、東京港のコンテナふ頭の中核を担う「大井コンテナふ頭」について、2035年度を見据えた具体的な将来像を公表しました。大井コンテナふ頭は全長2,354m、7バースの大水深岸壁を備える東京港最大のコンテナターミナルで、国内外を結ぶ物流...
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