九州地方

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小倉都心・黒崎副都心に1兆円規模の民間投資「小倉ブースト&黒崎リバイバル」!!クロサキメイト跡地活用など北九州市が2043年ビジョンを公表!!

北九州市は2026年7月22日、「北九州2043 次世代まちづくり・投資に向けた戦略(たたき台)」を公表しました。戦略では、AI革命やDX・GXの進展、世界的な産業構造の変化に加え、半導体やロボット関連産業への投資拡大、オフィス・マンショ...
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肥後大津ルートで整備計画が進む「阿蘇くまもと空港アクセス鉄道」!!TSMC効果で需要拡大、2026年8月頃に三セクを設立して2034年度末開業へ!!

阿蘇くまもと空港アクセス鉄道は、JR豊肥本線の肥後大津駅から阿蘇くまもと空港まで約6.8kmの新線を整備し、熊本駅と空港を鉄道で結ぶ大規模インフラプロジェクトです。現在、空港アクセスは道路交通に依存しており、朝夕の渋滞による定時性の低下が...
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遂に西鉄貝塚線と福岡市地下鉄箱崎線の直通運転を検討開始へ!!6両編成化を含めた輸送力増強も検討!!

西日本鉄道(西鉄)と福岡市は、長年にわたり構想が続いてきた西鉄貝塚線と福岡市地下鉄箱崎線の直通運転について、本格的な検討を開始することで一致しました。西鉄の林田浩一社長と福岡市の高島宗一郎市長が会談し、利用者の利便性向上や混雑緩和を目的と...
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旦過市場を再整備して市場や商業施設、北九州市立大学などが入る「旦過市場地区再整備事業」!!大英産業が旦過市場いちばん館の優先交渉権者に選定!!

福岡県北九州市の「北九州の台所」として100年以上の歴史を誇る旦過市場(たんがいちば)では、防災性の向上と市場機能の継承を目的とした「旦過地区再整備事業」が進められています。その中核施設となる「旦過市場いちばん館」の2階~4階について、北...
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TSMC進出で激変する菊陽町!!半導体クラスターの中心街として整備される「(仮称)原水駅周辺土地区画整理事業」!!住宅・商業・研究開発が集積する未来都市構想!!

熊本県菊陽町が計画を進める「(仮称)原水駅周辺土地区画整理事業」は、JR豊肥本線原水駅と2029年春以降の開業を予定する新駅を中心に、約62.6ヘクタールに及ぶ広大なエリアで実施される大規模都市開発プロジェクトです。台湾積体電路製造(TS...
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閉店した旧ベスト電器福岡本店跡地で再開発が本格化 「ベスト電器福岡本店・みすず庵共同ビル建て替え」!!天神ビッグバンが進む天神中心部でホテルを中心とした新たな大型プロジェクト!!

大成建設株式会社は2026年4月、サンアローズ・インベストメント株式会社が設立した「天神一丁目開発プロジェクト特定目的会社」への出資を通じて、福岡市中央区天神一丁目の「ベスト電器福岡本店・みすず庵共同ビル」を取得したと発表しました。取得し...
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歩道橋(南北接続デッキ)が開通した「長崎駅東口駅前広場」!!西九州新幹線時代の新たな長崎の玄関口として令和9年夏頃完成へ!!

長崎市では、長崎駅周辺土地区画整理事業の一環として、長崎駅東口駅前広場(交通広場・多目的広場)の整備が進められています。2026年5月15日には、従来の高架広場に代わる新たな「歩道橋(南北接続デッキ)」が供用開始となり、長崎駅東口の南北移...
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佐賀駅前・旧西友駐車場跡地の再開発が本格始動「佐賀駅周辺整備事業」!!ホテル誘致や駅前再生で県都の玄関口が大変貌へ!!

佐賀市では、2024年の国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会の開催や「SAGAサンライズパーク」の整備を契機として、佐賀駅周辺の大規模な都市整備を進めています。駅前広場の再整備や道路空間の高質化、交流拠点の整備に加え、駅南口に残る約1...
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新鳥栖駅周辺で住宅や商業、公園などから構成される新たなまちづくり「新鳥栖駅東側まちづくり」!!土地区画整理事業を軸に開発構想浮上!!

佐賀県鳥栖市は、新鳥栖駅東側約13ヘクタールを対象とした「新鳥栖駅東側まちづくり検討調査」の結果を公表しました。対象地は現在、市街化調整区域となっており、新幹線駅に隣接しながらも本格的な都市的土地利用が進んでいないエリアです。調査では、駅...
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2026年8月7日に博多駅前で開園する「明治公園」!!Park-PFIを活用した5つの広場と立体園路が生み出す未来志向の都市型公園!!

福岡市博多区の博多駅前で整備が進む「明治公園」は、2026年8月7日に開園することが正式発表されました。東京建物を代表企業とするコンソーシアムが事業を担い、福岡市管理公園としては初となるPark-PFI制度を活用した官民連携プロジェクトと...
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