公園・広場

中部地方

愛知県一宮市・名神高速スマートICで産業・物流拠点を形成へ!!「尾張一宮PA周辺地区」で進む一宮市の大規模開発!!

尾張一宮パーキングエリア(PA)周辺地区は、名神高速道路一宮インターチェンジの北東約1キロメートルに位置し、国土交通省により2024年9月にスマートインターチェンジ(スマートIC)の新規準備段階調査着手箇所に選定されました。この地域では、...
近畿地方

JR片町線(学研都市線)「四条畷」駅周辺で駅前広場や主要アクセス道路の整備!!

四条畷駅は、大阪府大東市に位置するJR西日本・片町線(学研都市線)の主要駅であり、大東市と四條畷市の両方から利用されています。市の東北部に位置するこのエリアでは、地域の利便性向上と都市機能の強化を目的として、平成25年度より野崎駅と同時に...
中部地方

約1万人収容の大規模アリーナ「(仮称)名古屋アリーナ計画」の計画が浮上した名古屋市港区に位置する大規模再開発地区「みなとアクルス」2025年夏開発状況!!

三井不動産は、名古屋市港区に位置する大規模再開発地区「みなとアクルス」のららぽーと名古屋みなとアクルス及びPORTBASE(ポートベイス)隣接地に、新たに大規模な多目的アリーナを建設します。名称は「(仮称)名古屋アリーナ計画」で、鉄骨造4...
関東地方

新宿グランドターミナル構想の一環で進められている「新宿駅西口駅前広場」の再整備!!2025年9月末以降に車両動線・歩行者動線が大幅に変更へ!!

2025年9月末以降、新宿駅西口駅前広場の車両動線および歩行者動線が大幅に変更されます。これは東京都が進める「新宿グランドターミナル」構想の一環であり、新宿駅周辺を人中心の空間へと再構築するための重要な第一歩です。これまでの自動車優先から...
中部地方

名鉄三河線若林駅周辺を新たに開発する「(仮称)豊田若林駅周辺土地区画整理事業」!!市街地整備と高度利用、駅へのアクセス道路整備へ!!

(仮称)豊田若林駅周辺土地区画整理事業は、豊田市南西部の若林西町・若林東町の一部を対象とした土地区画整理事業で、名鉄三河線若林駅周辺の都市機能強化と居住環境の向上を目的としています。地区は豊田市中心部から約8kmの位置にあり、逢妻男川が中...
中国・四国地方

岡山駅前広場へ路面電車を約100m延伸させ、乗り入れを行う「岡山駅前広場への路面電車乗り入れ整備事業」!!

岡山市では、都心部の公共交通の利便性向上と都市の活性化を目的として、「岡山駅前広場への路面電車乗り入れ整備事業」を推進しています。これにより、岡山電気軌道の岡山駅前電停は2025年7月22日の始発から、現在のビックカメラ前から東側に約70...
関東地方

新たに水族園を建設し、外洋大水槽や極地・深海展示も行う「葛西臨海水族館」のリニューアル!!東京湾や4種類のペンギンの展示も!!

東京都江戸川区に位置する「葛西臨海水族園」は、1989年の開園以来、日本を代表する水族館として多くの来園者に親しまれてきました。しかしながら、開園から30年以上が経過し、施設や設備の老朽化が進んでいることに加え、バリアフリーへの対応不足や...
関東地方

小田急線鶴川駅南側一帯約2.6haの新たなまちづくり「鶴川駅南土地区画整理事業」!!駅前広場の新設やバスも通行可能な道路整備も!!

町田市が主導する「町田都市計画事業 鶴川駅南土地区画整理事業」は、町田市能ヶ谷一丁目の一部を対象とした区画整理による都市開発プロジェクトであり、施行面積は約2.6ヘクタールに及びます。2020年3月26日に事業計画が告示され、2032年3...
中部地方

2025年7月1日に名古屋大学内に開業した「Common Nexus(コモネ)」!!“ここが未来かもね”が合言葉の共創空間が名古屋に誕生!!

Common Nexus(コモンネクサス/愛称:ComoNe・コモネ)は、東海国立大学機構が名古屋大学キャンパス内に設置した、革新的な共創空間です。2025年7月1日(火)にオープンし、地下鉄名城線「名古屋大学」駅に直結する好立地を活かし...
関東地方

横浜市が「山下ふ頭再開発の基本的な方向性」を公表!!未来志向のイノベーション創出や賑わい創出、都市基盤整備へ!!

2025年6月27日、横浜市は「山下ふ頭再開発の基本的な方向性」を公表し、都心臨海部の将来像を示しました。対象エリアはおよそ47ヘクタールに及び、横浜ベイブリッジの内側に位置する広大な土地で、かつての物流拠点としての役割を終えた山下ふ頭が...
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