駅前

関東地方

東浦和エリアに新商業拠点誕生!!「イオンタウン」&「minanoba」、駅前と第二産業道路沿いで同時に開発が進行中!!

埼玉県のJR武蔵野線「東浦和」駅周辺では、現在2つの商業施設の開発が進行中であり、地域住民や関係者から注目を集めています。ひとつは駅前に立地する「イオンタウン東浦和」で、2026年春の開業を目指して工事が進んでおり、現地ではすでに鉄骨建方...
中国・四国地方

香川県坂出市・坂出駅前エリアと坂出緩衝緑地でPFI方式を採用した複合開発「坂出市中心市街地活性化公民連携事業」!!「坂を越える感動」と「坂で出会うまち」がコンセプト!!

香川県坂出市では、中心市街地の活性化と持続可能なまちづくりを目指し、「坂出市中心市街地活性化公民連携事業」を展開しています。この取り組みは、坂出駅前エリアおよび坂出緩衝緑地(東大浜緑地)を対象に、設計、建設、維持管理、運営までを一体的に進...
関東地方

村岡新駅(仮称)駅前・日本最大級の創薬研究拠点「湘南アイパーク」で増築プロジェクト始動!! 新棟(第6棟)の建設でオープンイノベーションをさらに加速へ!!

神奈川県藤沢市にある日本最大級の創薬研究拠点「湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)」において、新たな増築プロジェクトの検討が始まったことが発表されました。運営を担うアイパークインスティチュート株式会社は、産業ファンド投資法人お...
中部地方

豊田市駅の西口、駅構内、東口などで進む「豊田市駅周辺整備」!!北改札新設など交通結節点の再構築のほか、賑わいあるウォーカブルな空間を創出へ!!

豊田市では、駅周辺を人にやさしく、にぎわいのある空間へと再構築する「豊田市駅周辺整備」を進めています。この取り組みは、平成28年に策定された「豊田市都心環境計画」に基づき、「日常的ににぎわう公共空間の創出」「高齢社会への交通結節点の強化」...
中部地方

名古屋市が「名城エリアにぎわい共創基本構想(案)」を公表!!2031年を目途に名古屋城を中心に名古屋第一級の歴史・観光・文化・スポーツの拠点の形成を目指す!!

名古屋市は2025年7月、「名城エリアにぎわい共創基本構想(案)」を発表しました。この構想は、名古屋城築城からの歴史的資源や景観、水辺空間、大学、民間施設など多様な資源が集積する名城エリアを、市民と観光客の双方が楽しめる“にぎわい拠点”へ...
中部地方

名鉄名古屋本線東岡崎駅で進められている大規模再開発「SWING HIGAOKA(スイング ヒガオカ)」!!南口のSWING MALLが開業し、遂に北口地区にも事業着手!!

名古屋鉄道株式会社とそのグループ企業が推進する東岡崎駅周辺の大規模再開発プロジェクト「SWING HIGAOKA(スイング ヒガオカ)」は、地域の回遊性を高め、東岡崎駅を中心とした新たな都市拠点の形成を目指す重要な取り組みです。第一弾とし...
関東地方

都営大江戸線を大泉学園町駅~東所沢駅へ更に延伸させる「都市高速鉄道12号線延伸」!!新座市が新駅周辺予定地のまちづくりを新たに公開!!

都市高速鉄道12号線、いわゆる「都営大江戸線」の延伸計画が、練馬区大泉学園町から新座市を経て、清瀬市、所沢市の東所沢駅方面へと進展しつつあります。この延伸計画は、地域の交通利便性を飛躍的に高めるとともに、沿線エリアのまちづくりの在り方を大...
関東地方

大島三丁目駅前エリア約1.6haで新たなまちづくり!!「大島三丁目駅前エリアまちづくり方針」が公表!!

江東区は、大島三丁目駅前エリアにおける具体的なまちづくりの方向性を示す「大島三丁目駅前エリアまちづくり方針」を新たに策定し、公表しました。本方針は、平成30年に策定された「西大島地域まちづくり方針」を受けて、地域住民や関係者の積極的な意見...
近畿地方

JR片町線(学研都市線)「四条畷」駅周辺で駅前広場や主要アクセス道路の整備!!

四条畷駅は、大阪府大東市に位置するJR西日本・片町線(学研都市線)の主要駅であり、大東市と四條畷市の両方から利用されています。市の東北部に位置するこのエリアでは、地域の利便性向上と都市機能の強化を目的として、平成25年度より野崎駅と同時に...
北海道地方

ラピダス進出で急増するJR千歳駅西口のオフィス需要に対応!!千歳市が容積率を400%へ緩和検討、中高層オフィスの誕生が現実に迫る!!

北海道千歳市が、次世代半導体工場「ラピダス」の進出によるオフィス需要の急増を受け、JR千歳駅西口周辺の容積率を現行の300%から400%へと緩和する方針を検討していることが明らかになりました。容積率とは、敷地面積に対して建築可能な延べ床面...
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