商業施設

関東地方

原宿駅の尖塔が再び姿を現した「原宿駅旧駅舎跡地開発」!!2026年度冬開業へ向けて新たな商業施設も建設工事が進む!!

JR山手線「原宿」駅では、1924年に竣工した歴史ある旧駅舎跡地において、旧駅舎の西洋風外観を可能な限り再現した商業施設の建設が進められています。旧駅舎は、尖塔を備えたハーフティンバー様式風のデザインで約100年にわたり原宿のシンボルとし...
関東地方

海老名駅前の商業核のひとつを建て替える「イオン海老名店建て替え」!!2026年5月17日に一時休業、建て替えに向けた動きが本格化!!

イオン海老名店は、1979年に「ニチイ海老名店」として開業して以来、約46年にわたり海老名駅東口のランドマークとして親しまれてきた大型商業施設です。1993年には日本初のシネマコンプレックスとして知られる「ワーナー・マイカル・シネマズ海老...
関東地方

神奈川県海老名市・開発事業計画標識が次々と設置されて建設ラッシュの様相となっている「海老名市役所周辺地区」!!大規模マンションや物流・商業施設が集積する新たな都市拠点へ!!

小田急線・相鉄線・JR相模線「海老名」駅から徒歩圏に位置する「海老名市役所周辺地区」では、現在、大規模マンションや産業施設、商業施設などの開発計画が相次いで公表され、エリア全体がかつてない建設ラッシュの様相を見せています。海老名市は令和5...
中部地方

愛知県名古屋市・栄の旧教育館跡地「中区錦三丁目16番街区」!!民間提案募集で遂に恒久的な再開発が具体化へ!!

名古屋市は2026年7月9日、旧教育館跡地を含む「中区錦三丁目16番街区」の本格活用に向けたサウンディング調査を開始しました。現在は三菱地所による暫定活用施設「SLOW ART CENTER NAGOYA」が運営されていますが、その後の恒...
関東地方

新船橋駅西側一帯で建設が進む総戸数1,226戸の大規模マンション「船橋山手レジデンス」の公式サイトが公開!!イオンモール船橋には新船橋駅までの貫通通路も新設へ!!

新船橋駅西側で建設が進む総戸数1,226戸の大規模分譲マンション「(仮称)船橋市山手一丁目計画 新築工事」の公式サイトが公開され、正式名称が「船橋山手レジデンス」に決定しました。野村不動産、住友不動産、総合地所の3社が共同で開発を進める大...
中部地方

名鉄瀬戸線新瀬戸駅・愛知環状鉄道瀬戸市駅の駅前にホテルと商業施設の複合開発計画浮上!!「瀬戸市駅前広場余剰地利活用事業」!!サウンディング調査が開始へ!!

愛知県瀬戸市は、名鉄瀬戸線「新瀬戸駅」と愛知環状鉄道「瀬戸市駅」に隣接する瀬戸市駅前広場で、「瀬戸市駅前広場余剰地利活用事業」を本格的に始動します。駅前広場の機能再編により生まれる3,599㎡の余剰地を活用し、民設民営による商業施設や宿泊...
関東地方

遂に再始動するTX六町駅前の複合商業施設計画「六町駅前区有地活用事業」!!令和8年秋以降に事業者再公募へ!!

六町駅前区有地活用事業は、東京都足立区のつくばエクスプレス六町駅前に位置する約3,143㎡の区有地を活用し、駅前の新たな賑わい拠点となる複合商業施設と駐輪場を整備する計画です。当初は東神開発株式会社が事業者として選定され、地上6階・地下1...
中部地方

名鉄豊田線上豊田駅周辺約23.8haで計画が進む大規模なまちづくり「(仮称)豊田上豊田駅周辺土地区画整理事業」!!遂にゾーニングも公表されて始動へ!!

(仮称)豊田上豊田駅周辺土地区画整理事業は、愛知県豊田市上原町及び大清水町の各一部、約23.8haを対象に計画されている大規模な土地区画整理事業です。名鉄豊田線「上豊田」駅を中心に、良好な住宅地の形成と交通結節機能の強化を柱とした新たなま...
関東地方

JR常磐線北柏駅前・アクロスプラザ北柏も開業した「北柏駅北口土地区画整理事業」!!2027年度完了へ向けて駅前広場や道路整備が進む!!

JR常磐線(各駅停車)北柏駅北口では、「北柏駅北口土地区画整理事業」が進められています。貨物駅跡地を中心とした約12.3haを対象に、駅前広場や道路、公園、上下水道などの都市基盤を一体的に整備し、駅前にふさわしい市街地を形成する大規模なま...
関東地方

熊本県大津町・肥後大津駅前に駅前広場や自由通路、複合施設を整備する「肥後大津駅周辺まちづくり」!!TSMC効果を生かした新たな玄関口へ!!

熊本県大津町は、TSMCの進出や空港アクセス鉄道の肥後大津ルート決定という大きな転換期を迎え、肥後大津駅周辺を町の新たな玄関口として再整備する「肥後大津駅周辺まちづくり」を本格的に推進しています。2024年3月に将来ビジョンを示す「肥後大...
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