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茨城県つくば市吾妻二丁目の70街区で新たなまちづくり!!「吾妻二丁目国家公務員宿舎跡地」で複合的な都市機能の導入へ!!
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遂に着工して工事が本格化した「等々力緑地再編整備・運営等事業」!!球技専用スタジアム化や(新)とどろきアリーナ・スポーツセンター、陸上競技場などを新設へ!!
児島公園と周辺で新たに整備される「児島地区公共施設再編整備事業」!!短期大学棟と(仮称)地域交流スクエア棟、倉敷ファッションセンター棟を建設へ!!
静岡市・JR清水駅前に多目的スタジアムを核とした新たなまちづくり「JR清水駅東口地域づくりエリアの土地利活用方針」が公表!!GX・次世代モビリティとの連携や超スマートガーデンシティ構想も!!
東武スカイツリーライン竹ノ塚駅付近を高架化した「東武伊勢崎線(竹ノ塚駅付近)連続立体交差事業」!!木のぬくもりを感じる高架駅、駅前広場も完成!!
中野駅にアトレも入る新たな駅ビルを建設する「中野駅西側南北通路及び新駅舎整備・駅ビル開発」!!駅前広場や中野四季の森公園まで歩行者デッキも整備へ!!
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大手町に建つ赤白ロケットのような鉄塔が遂に解体へ!!タワークレーンが設置されて解体が進む「NTTコム大手町本館鉄塔および建物地上部解体工事」!!
人口増加率全国トップクラスで住みたい街ランキング急上昇のつくば市で新たな大規模マンション計画浮上!!公務員宿舎跡地90街区に建設される「(仮称)つくば市吾妻2丁目計画 新築工事」!!
愛知県長久手市・旧し尿処理施設「香流苑」跡地に総戸数256戸の大規模マンション「市有地(上川原地内)活用」!!藤が丘駅徒歩圏に2030年3月完成へ!!
静岡市のJR清水駅前で計画が進む高層複合庁舎「新清水庁舎建設基本計画」!!PPP手法を採用して行政機能のみならずホテルやオフィス、商業施設も整備へ!!
遂に公式サイトも公開されて着工した(仮称)村岡新駅近くで建設が進む総戸数645戸の大規模マンション「ルネ鎌倉深沢」!!隣接地に「(仮称)鎌倉梶原商業施設」の建設も進む!!
JR東静岡駅北口市有地に建設される約1万席規模のアリーナ「静岡市アリーナ整備・運営事業」!!NTTドコモを代表とするグループが落札し、2030年4月の供用開始を目指す!!
流山おおたかの森駅前の流山おおたかの森S・Cを増築する「流山おおたかの森S・C増築計画」!!2027年完成へ向け商業機能をさらに拡充、森のタウンセンターが新たな進化へ!!
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豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟

豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK)は、東京都江東区豊洲二丁目で建設中の地上18階、地下1階、高さ97.965mの「A棟」と地上15階、地下1階、高さ87.00mの「豊洲セイルパークビル (B棟)」から構成される超高層ツインビルです。

立地は、豊洲エリアの中心部に建つ「アーバンドックららぽーと豊洲」と晴海通りの間に位置しています。東京臨海部の開発目標や街区の特性、まちづくりの変遷、地域整備方針等を踏まえ、業務拠点の成熟・新陳代謝を促す環境の整備、地区の活力と賑わいの核となる交流空間の創出、歩行者ネットワークの拡充を通じて、新たなビジネスを創出・発信する交流拠点の形成を図るものとされています。また、晴海通り沿いの歩行空間(豊洲ビジネスモール)の整備や3街区から連続するデッキレベルでの歩行者ネットワークの整備も行われます。

街区名称の「豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK)」には、これからの豊洲を推進する帆(SAIL)としての役割を担い、その帆の元に人々が集い交流する公園(PARK)のような開かれた場を目指すという想いが込められているとのことです。

北側の街区に建設される「豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟」のフロア構成は、地下1階に駐車場、地上1階~2階にオフィス、3階に機械室、4階~17階にオフィス、18階に機械室となります。

建築主はA棟が三菱地所株式会社、B棟が株式会社IHI、三菱地所株式会社、設計はA棟が株式会社三菱地所設計、B棟が鹿島建設株式会社、施工はA棟が鹿島建設株式会社、B棟が鹿島建設株式会社です。既存建築物の解体着手は2021年3月29日、着工はA棟が2022年7月1日、B棟が2022年7月1日、 竣工はA棟が2025年6月30日、B棟が2025年6月30日となっています。

出典・引用元

株式会社IHI/三菱地所株式会社 「(仮称)豊洲4-2街区開発計画」の街区名称を 「豊洲セイルパーク(TOYOSU SAIL PARK)」に決定
三菱地所株式会社/株式会社IHI・三菱地所による3件目の共同開発事業「(仮称)豊洲4-2街区開発計画」始動~新たなコラボレーションにより豊洲を新ビジネス創出・発信の場へ~
三菱地所株式会社/株式会社IHI 「(仮称)豊洲4-2街区開発計画」着工
国土交通省 豊洲に新たなビジネスを創出・発信する交流拠点を形成
~(仮称)豊洲4-2街区開発計画を国土交通大臣が認定~

江東区 豊洲二・三丁目地区4-2街区開発計画について

過去の建設状況

→過去の建設状況


出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

概要

名称 豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK)
A棟:ー
B棟:豊洲セイルパークビル
計画名 (仮称)豊洲4-2街区開発計画
所在地 A棟:東京都江東区豊洲二丁目14番地1
B棟:東京都江東区豊洲二丁目14番地2、4、5
用途 A棟:事務所、自動車車庫
B棟:事務所、飲食店、物販店舗、共同住宅、自動車車庫、自転車駐車場
階数 A棟:地上18階、地下1階
B棟:地上15階、地下1階
高さ A棟:97.965m (最高97.965m)
B棟:80.00m (最高87.00m)
構造 A棟:鉄骨造
B棟:鉄骨造
基礎工法 A棟:現場造成杭
B棟:現場造成杭
敷地面積 A棟:6,600.00㎡
B棟:12,893.36㎡
建築面積 A棟:2,887.56㎡
B棟:9,008.43㎡
延床面積 A棟:46,452.11㎡
B棟:89,088.41㎡
着工 A棟:2022年7月1日
B棟:2022年7月1日

解体着手:2021年3月29日
竣工 A棟:2025年6月30日
B棟:2025年6月30日
建築主 A棟:三菱地所株式会社
B棟:株式会社IHI、三菱地所株式会社
設計 A棟:株式会社三菱地所設計
B棟:鹿島建設株式会社
施工 A棟:鹿島建設株式会社
B棟:鹿島建設株式会社
最寄駅 東京メトロ有楽町線、ゆりかもめ「豊洲」駅
備考 ▼施設構成
🔻A棟
地下1階:駐車場
地上1階~2階:オフィス
3階:機械室
4階~17階:オフィス
18階:機械室

🔻B棟
地上1階:駐車場、店舗
2階:店舗、インキュベーション施設
3階:機械室、駐車場
3階~8階:シェア企業寮
4階~15階:オフィス
 
 
 

位置図

標識

▼A棟

▼B棟

配置図

出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

断面図

出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

イメージパース

▼当初計画

出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

施設構成・イメージ

出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

「晴海通り側から眺める」の完成予想パースです。

 

 

出典:株式会社IHI/三菱地所株式会社

「A棟-B棟間 豊かな植栽空間」の完成予想パースです。

 

 

2023年9月建設状況

南東側から見た建設中の豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟の様子です。撮影時は基礎工事が進められていました。

 

 

北東側から見た建設中の豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟の様子です。

 

 

北西側から見た建設中の豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の豊洲セイルパーク (TOYOSU SAIL PARK) A棟の様子です。

最終更新日:2025年2月21日

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