TAKANAWA GATEWAY CITY RESIDENCE (高輪ゲートウェイシティ レジデンス)
TAKANAWA GATEWAY CITY RESIDENCEは、東京都港区芝浦4丁目、三田3丁目で建設中の地上44階、地下2階、高さ172.12m、総戸数約860戸の超高層タワーマンションです。立地は、高輪ゲートウェイ駅前の大規模開発「TAKANAWA GATEWAY CITY」の最も北側の街区に位置しています。
施設構成は、地下2階にコーチエントランスおよび地下2階から地下1階に駐車場、地上1階~2階に東京インターナショナルスクール、2階にメインエントランス、3階から4階は共用施設等、5階に12戸限定の1か月単位での滞在が可能な滞在型住戸「Link Life Lab」、5階から28階に住戸(スーペリア)、29階から42階に住戸(エグゼクティブ)、PH1階からPH2階に設備が配置される計画となっています。
TAKANAWA GATEWAY CITY RESIDENCEの専有面積は43.12㎡~587.60㎡、間取りは1LDK~5LDK、共用施設にはメインエントランス、エントランスホール、ゲートウェイラウンジ&カンファレンス、カフェラウンジ、エレベーターホール、フィットネス&ラウンジ、スカイテラス、スカイラウンジ、スカイキッチン、スカイシアター、コーチエントランス、リンクビオトープが入ります。
また、インテリアデザインには「Wind and Sails」をコンセプトに掲げ、風を受ける帆や航海の情景をモチーフとした空間を創出。HBA(ハーシュ・ベドナー・アソシエイツ)の監修により、重厚さと軽やかさが共存するラグジュアリーな共用空間が整えられています。
北東側から見た建設中の高輪ゲートウェイシティ レジデンスの様子です。
北東側から見た建設中の高輪ゲートウェイシティ レジデンスの低層部分の様子です。
出典∶東日本旅客鉄道株式会社
施設構成は、地下2階にコーチエントランス、地下2階から地下1階に駐車場を配置し、地上1階から2階には東京インターナショナルスクールが入居します。2階にはレジデンスのメインエントランスを設け、3階から4階にはラウンジやフィットネスなどの共用施設を整備。5階には短期滞在型住戸「Link Life Lab」を配置し、5階から28階をスーペリア住戸、29階から42階をエグゼクティブ住戸としています。PH1階からPH2階は設備フロアとなります。
「Link Life Lab」は、TAKANAWA GATEWAY CITY RESIDENCEの5階に設けられる全12戸限定の短期滞在型住戸で、「未来の住まいや暮らし」をテーマとした共創型レジデンスです。コンセプトは“新しい発見や刺激を収穫でき、心が豊かになれる住宅”。家具・家電を備えた住戸に加え、Suica連携によるスマートホームサービスや、街全体のアセットと連動したウェルネス・ヘルスケアサービスの実装が行われます。