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千葉県流山市・流鉄流山線の流山駅前で建設が進む「流山駅前複合施設開発計画」!!西日本鉄道とパナソニックホームズによるサンリヤン流山パークナードと大型商業施設から構成!!
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神奈川県海老名市・開発事業計画標識が次々と設置されて建設ラッシュの様相となっている「海老名市役所周辺地区」!!大規模マンションや物流・商業施設が集積する新たな都市拠点へ!!
愛知県名古屋市・栄の旧教育館跡地「中区錦三丁目16番街区」!!民間提案募集で遂に恒久的な再開発が具体化へ!!
新船橋駅西側一帯で建設が進む総戸数1,226戸の大規模マンション「船橋山手レジデンス」の公式サイトが公開!!イオンモール船橋には新船橋駅までの貫通通路も新設へ!!
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京都駅の位置・ルートが「桂川案」に決定した「北陸新幹線敦賀駅~新大阪駅間延伸」!!関西と北陸を繋ぐ新たな広域交通拠点が誕生へ!!
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名鉄瀬戸線新瀬戸駅・愛知環状鉄道瀬戸市駅の駅前にホテルと商業施設の複合開発計画浮上!!「瀬戸市駅前広場余剰地利活用事業」!!サウンディング調査が開始へ!!
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代々木駅西口南地区市街地再開発事業

代々木駅西口南地区市街地再開発事業は、東京都渋谷区代々木1丁目に建設される地上39階、地下3階、高さ約150mの超高層ビルです。立地は、「代々木」駅西口の南西側、西側を都道414号線、東側を区道123号線に挟まれた一帯に位置しています。

再開発区域内には、老朽化した建物が多く、また道路や歩行者空間が狭く安全性に課題があります。再開発事業により「住みやすく、にぎわいと緑の調和したまちづくり」を目指しているほか、駅前という高い利便性を活かしつつ、地域の人々が安心して暮らし、集える環境を整えるものとされています。

代々木駅前に地域住民や来訪者が憩える「広場」の整備が計画されており、お祭りや地域イベント、防災訓練など、地域コミュニティの交流の場として活用できるよう想定されています。また、地区内ではA区域(再開発予定区域)とB区域(都道414号線沿道)に分けられ、A区域では、多様な世帯が入居できる住宅や生活利便性を高める店舗、さらには新たなにぎわい施設の誘導が検討されています。一方、B区域では、住環境にふさわしくない用途(麻雀店やゲームセンターなどの遊技施設)を制限する方針が示されています。建築主は代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合、事業協力者は株式会社フジタです。

出典・引用元

代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合 公式サイト


出典:代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合

概要

名称 代々木駅西口南地区市街地再開発事業
計画名 代々木駅西口南地区市街地再開発事業
所在地 東京都渋谷区代々木1丁目内
用途 店舗、事務所、住宅、駐車場
階数 地上39階、地下3階
高さ 約150m
構造 鉄筋コンクリート造、一部鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造
基礎工法
総戸数
敷地面積 約5,400㎡
建築面積
延床面積 約69,000㎡
着工
竣工
建築主 代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合
事業協力者:株式会社フジタ
設計
施工
最寄駅 JR山手線、都営大江戸線「代々木」駅
備考
 

位置図

区域図

出典:代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合

イメージパース

出典:代々木駅西口南地区市街地再開発準備組合

現地状況

北西側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。

 

 

北側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。

 

 

北東側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。

 

 

北側は代々木駅前から南東方向に伸びる商業地が形成されています。

 

 

南東側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。

 

 

南側に建っている地上14階、総戸数117戸、2004年11月竣工の「シティハウス代々木」は、再開発区域対象外となります。

 

 

南西側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。

 

  

再開発区域内は老朽家屋が建ち並んでいます。

 

 

西側から見た代々木駅西口南地区市街地再開発事業の建設地の様子です。1960〜90年代に建てられたと思われる中層ビルが建ち並んでいます。

 

 

再開発区域北側に位置するJR代々木駅です。

 

 

Google Earth

最終更新日:2026年1月7日

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