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東京ミッドタウン日本橋 過去の建設状況

2026年1月建設状況

北西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋の様子です。

 

 

東京都中央区・日本橋エリアで進められている大規模再開発「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業」では、全体街区名称が「東京ミッドタウン日本橋」となりました。「日本橋リバーウォーク」の中核を担うプロジェクトとして進められており、東京ミッドタウンとしては4拠点目となります。歴史ある日本橋において、水辺と都市機能を融合させた新たな街づくりが進められています。

東京ミッドタウン日本橋は4つの街区で構成され、それぞれ名称が定められました。A街区は歴史的建築を活用する「日本橋野村ビルディング旧館」、B街区は水辺空間を生かした「日本橋リバーサイドテラス」です。C街区には高さ約284mの「日本橋野村三井タワー」(ザ タワー)が整備され、街の中核を担います。D街区は「日本橋一丁目三井ビルディング」で構成されます。

また、「COREDO日本橋」は再編され、「東京ミッドタウン日本橋」の商業ゾーンとしてリニューアルされます。街区全体を一体的に整備することで、日本橋の新たな都市拠点の形成が期待されています。 

A街区は、1930年に建築家安井武雄による設計により竣工した日本橋野村ビル旧館を保存活用する事で、日本橋の伝統と文化を受け継ぎつつ地域全体のさらなる賑わい形成を図るものとされています。

 

日本橋川沿いの整備では、歴史的建造物の保存・活用と水辺環境の魅力向上を両立させることを目指したものとなります。旧館や本館の外壁を保存し、既存6・7階の復元や免震化、フロアの一体化を行うことで景観の風格を保ちながら、動線整備によって利便性向上が図られます。

また、川沿いのオープンスペースやプロムナード、親水広場を整備し、店舗やカフェを配置することで水辺のにぎわいと交流機能が導入されます。船着場の増設や護岸のセットバックにより舟運や回遊性を向上させ、水辺を活用したイベント開催や交流拠点形成にも資する空間として整備されます。こうして、日本橋川沿いの歩行者ネットワークを強化し、安全で快適な歩行環境とにぎわいある水辺空間を創出するものとされています。

 

B街区「日本橋リバーサイドテラス」は、中央区指定有形文化財であるA街区「日本橋野村ビルディング旧館」との一体感ある景観を醸成し、日本橋川の水辺空間にふさわしいヒューマンスケールな街並み形成を行う計画です。C街区「日本橋野村三井タワー(通称ザ・タワー)」と地上3階レベルでデッキ接続し、日本橋川沿いの賑わいにつながる商業空間の創出や51戸の住戸が設けられます。

C街区「日本橋野村三井タワー(通称ザ・タワー)」は、エリア最大級のオフィスフロアとなるオフィスが入ります。10階~20階は基準階面積約1,900坪、22階~38階は基準階面積約1,300坪となり、10階と22階には屋外スカイガーデンが配置されます。 

 

ホテル「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」

48階~51階には、国内外のビジネスパーソンの中長期的な滞在にも対応し、コンシェルジュサービスも備えた約100戸の居住施設が入ります。39階~47階のホテルには、ヒルトンが運営する最上級ラグジュアリーブランド「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」が全197室入ります。ウォルドーフ・アストリアを象徴するラウンジ&バー「ピーコック・アレー」のほか、付帯施設には屋内プール、スパ、フィットネスセンター、宴会場、チャペルが設けられます。

 

商業施設

地下1階~4階は商業施設となり、にぎわいの軸となる商業ゾーンを形成するほか、隣接するD街区「日本橋一丁目三井ビルディング/COREDO 日本橋」とは地上3階、地下1階にて新たな連絡通路の接続と、D街区内の改修工事が行われ、既存商業施設とも融合した新たな商業空間を創出するものとされています。 

MICE施設

5階~8階には、都心最大規模を誇る MICE施設として国際会議等のビジネスイベントやアフターコンベンションに対応する最大収容人数約3,000人の2つの大型ホールと会議室、ビジネス交流機能が設けられます。 

 

賃貸住宅「ウォルドーフ・アストリア・レジデンス東京日本橋」

ウォルドーフ・アストリア・レジデンス東京日本橋は、三井不動産レジデンシャルとヒルトンの契約により誕生する、アジア太平洋地域初の「ウォルドーフ・アストリア・ホテルズ&リゾーツ」ブランドのレジデンスです。日本橋一丁目中地区再開発プロジェクトのメインタワー48階~51階に位置し、39階~47階に入る「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」と連携して、居住者にきめ細やかなホテルサービスが提供されます。

専有面積は60㎡~430㎡の広さで、間取りは1LDK~4LDKの全71戸で構成され、東京駅至近・日本橋駅直結の利便性と、地上約250mからの眺望、周辺商業施設の充実によりラグジュアリーな生活環境を実現するものとしています。居住者専用の50階ロビーラウンジには屋外テラスやパーティーラウンジを備え、ホテル連携によるポーター、ランドリー、ハウスキーピング、出張シェフなど多彩なサービスを受けられるのも特徴です。入居開始は2027年秋の予定です。

 

CGS「日本橋一丁目スマートエネルギープロジェクト」

地下5階~地下4階には、三井不動産株式会社と東京電力エナジーパートナー株式会社が共同設立した三井不動産TEPCOエナジー株式会社により、エネルギー供給を行う「日本橋一丁目スマートエネルギープロジェクト」の自立分散型のエネルギーセンターが配置されます。新規再開発ビルに加え、既存の「日本橋一丁目三井ビルディング」や「日本橋野村ビルディング旧館」にもエネルギーを供給。ミクストユース型開発を支え、街の国際競争力を高めます。

また、大型コージェネレーションシステム(CGS)を採用し、都市ガスを活用することで停電時でも電力供給が可能。防災拠点としての機能も強化するものとされています。CGSの発電時に発生する廃熱を地域冷暖房に活用し、高効率なエネルギー利用を実現。AIを活用したエネルギーマネジメントシステムにより、最適な運転計画を立案し、CO2排出を約25%削減します。2026年度にエネルギー供給を開始予定とされており、三井不動産と東電EPによる初のスマートエネルギープロジェクトとして、持続可能な都市づくりと日本橋一丁目エリアの発展に貢献するものとされています。

 

歩行者ネットワーク

歩行者ネットワークは、日本橋川沿いの回遊性を高めるため、地下鉄駅間の乗換え動線や既存の地上地下結節空間を活用・整備し、地下からデッキ、地上まで円滑に移動可能な結節空間を形成することで、東西方向の歩行者ネットワークを強化するとともに、安全性の向上とオープンスペースの拡充が図られます。また、親水広場やデッキ広場などの広場空間を整備することで、にぎわい創出にも資する歩行者環境が構築されます。 

 

日本橋再生計画第3ステージは、三井不動産が推進する街づくりの新たな段階で、昭和通りを境にWESTエリアとEASTエリアを統合した「GREATER日本橋」を舞台に展開されています。「共感・共創・共発」をスローガンに、オープンで多様な仲間を巻き込み、江戸時代の中心地としての革新性を現代に再現することを目指しているとのことです。

第3ステージでは、「豊かな水辺の再生」、「新たな産業の創造」、「世界とつながる国際イベントの開催」、の3つを重点構想としています。日本橋川沿いの約6.7haの再開発や首都高速地下化により、幅約100m・長さ約1,200mの親水空間が整備され、東京駅周辺と一体化したウォーカブルネットワークと舟運ネットワークが実現します。また、ライフサイエンス、宇宙、モビリティ、食を戦略領域とした産業創造や、街全体を活用した国際イベント開催により、世界に向けた新しい価値創出が推進されます。

 

A街区「日本橋野村ビルディング旧館」

南西側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村ビルディング旧館の様子です。A街区は、地上4階、地下1階、高さ約32mの日本橋野村ビル旧館を保存活用が図られます。

 

 

南東側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村ビルディング旧館の様子です。

 

 

日本橋野村ビルディング旧館と日本橋リバーサイドテラスの間には、親水空間の広場が整備されます。

 

 

北西側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村ビルディング旧館の様子です。

 

 

B街区「日本橋リバーサイドテラス」

南東側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋リバーサイドテラスの様子です。

 

 

東京ミッドタウン日本橋 日本橋リバーサイドテラスは、地上7階、地下2階、高さ31.62mの商業施設や住宅から構成される中層ビルとなります。

 

 

北東側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋リバーサイドテラスの様子です。

 

 

南西側から見た整備が進められている東京ミッドタウン日本橋 日本橋リバーサイドテラスの様子です。

 

 

C街区「日本橋野村三井タワー(通称ザ・タワー)」

北西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。撮影時は、既に上棟しており、タワークレーンも撤去されていました。

 

 

東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーは、ホテルやオフィス、サービスアパートメント、商業施設等から構成される地上52階、地下5階、高さ283.96mの超高層複合ビルとなります。

 

 

北西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

高層部分でセットバックしている外観が特徴的です。

 

 

北西側から見上げた建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

低層部分は、アールを描いたガラスカーテンウォールの外観ファサードが特徴となっています。

 

 

北西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの低層部分の様子です。

 

 

金属調の装飾が美しいデザインとなっています。

 

 

西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

南西側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーと日本橋一丁目三井ビルディング(通称:サウス)を結ぶ連絡通路も新設されています。コレド日本橋は、改称して東京ミッドタウン日本橋の商業ゾーンとしてリニューアルされます。

 

 

地下1階レベルで都営浅草線「日本橋」駅と直結する計画となっています。

 

 

南東側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

南東側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの低層部分の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

北側から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

日本橋三越や日本橋三井タワーが建ち並ぶ日本橋室町付近から見た建設中の東京ミッドタウン日本橋 日本橋野村三井タワーの様子です。

 

 

東京ミッドタウン日本橋は2026年9月末竣工で、2027年秋グランドオープンとなります。

 

2025年2月建設状況

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の様子です。

 

 

西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の様子です。

 

 

A街区

南西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。A街区は、地上4階、地下1階、高さ約32mの日本橋野村ビル旧館を保存活用が図られます。

 

 

北西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

北側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

南東側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

日本橋野村ビル旧館を保存活用では、外壁保存を行うほか、免震化や構造補強、一部フロア柱の撤去など構造的な変更・改修なども行われています。

 

 

B街区

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。B街区は、地上7階、地下2階、高さ31.62mの商業施設や住宅から構成される中層ビルとなります。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

C街区

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。C街区は、ホテルやオフィス、サービスアパートメント、商業施設等から構成される地上52階、地下5階、高さ283.96mの複合超高層ビルとなります。

 

 

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の低層基壇部分の様子です。

 

 

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の高層部分の様子です。撮影時は、塔屋の構築が進められていました。

 

 

低層基壇部は、アールを描いた柔らかな印象のある外観となっています。

 

 

外観は、全面ガラスファサードのカーテンウォールで覆われたデザインとなっています。

 

 

低層基壇部の外観です。一部は、ガラス張りのみならず、縦方向のストラップが特徴的な独特な外観となっています。

 

 

西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北東側から見上げた建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

周辺から見た様子

三井本館や日本橋三越本店などが建ち並ぶ日本橋室町エリアから見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の様子です。

 

 

歴史的建造物の日本橋三越本店とガラスファサードの近未来的な日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業のコントラストが美しい景観となっています。

 

 

東京スカイツリー展望台から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の様子です。近くで建設が進むTOFROM YAESU (トフロム ヤエス)と合わせて、東京駅東側エリアにも高さ200m~300mクラスの超高層ビルが林立し始めました。

 

2024年8月建設状況

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の全景です。

 

 

日本橋エリアの超高層ビル群も徐々に広がりつつあります。

 

 

西側から見上げた建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の全景です。

 

 

A街区

南西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。A街区は、地上4階、地下1階、高さ約32mの日本橋野村ビル旧館を保存活用が図られます。

 

 

北西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

南東側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

B街区

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。B街区は、地上7階、地下2階、高さ31.62mの商業施設や住宅から構成される中層ビルとなります。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

C街区

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。C街区は、ホテルやオフィス、サービスアパートメント、商業施設等から構成される地上52階、地下5階、高さ283.96mの複合超高層ビルとなります。

 

  

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。撮影時は33階付近の鉄骨建方が進められていました。

 

 

21階から22階高層スカイロビー階でセットバックしている西側は高さが116mとなります。セットバック部分は既に上棟しています。

 

 

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の低層部分の様子です。

 

 

西側基壇部との接続部は曲面を描いたカーテンウオールとなっています。

 

 

北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の高層部分の様子です。まだかなり高さが伸びます。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

途中、セットバックしている21階には、設備、機械室があり、トラス構造となっていることが確認できます。

 

 

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

南側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

2024年4月建設状況

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の全景です。

 

 

西側から見上げた建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業の全景です。

 

 

A街区

南西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。A街区は、地上4階、地下1階、高さ約32mの日本橋野村ビル旧館を保存活用が図られます。

 

 

北西側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

隣接する日本橋川では、日本橋川船着場の拡充が図られます。

 

 

建設地すぐ北西側には五街道の起点として、かつて日本の中心であった日本橋があります。

 

 

南東側から見た整備が進められている日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 A街区の様子です。

 

 

B街区

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。B街区は、地上7階、地下2階、高さ31.62mの商業施設や住宅から構成される中層ビルとなります。

 

  

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 B街区の様子です。

 

 

C街区

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。C街区は、ホテルやオフィス、サービスアパートメント、商業施設等から構成される地上52階、地下5階、高さ283.96mの複合超高層ビルとなります。

 

 

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。21階から22階高層スカイロビー階でセットバックしている西側は高さが116mとなります。

 

 

南西側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の高層部分の様子です。

 

 

北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の低層部分の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区は、高さが283.96m、延床面積が374,003.62㎡ということもあり、凄まじい鉄骨の密度となっています。

 

 

南東側から見た建設中の日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

日本橋の超高層ビル群と建設が進む日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業 C街区の様子です。

 

 

過去の建設状況(旧ブログ)

→2018年8月12日投稿 日本橋一丁目中地区再開発 C街区
→2020年10月28日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業
→2021年7月28日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋
→2021年12月8日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋
→2022年6月7日 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋
→2023年7月12日投稿 日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業/ウォルドーフ・アストリア東京日本橋

最終更新日:2026年6月12日

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