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鉄骨建方が進み駅舎の全貌が見えてきたJR鹿児島本線「JR貝塚駅」!!2027年開業へ向けて橋上駅舎と自由通路が姿を現す!!
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旧福岡市民会館跡地が遂に更地に!!福岡市民ホールと一体で進む「福岡市拠点文化施設整備及び須崎公園再整備事業」!!天神に誕生する文化芸術と緑の新ランドマーク!!
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ついに名古屋の官庁街が大変貌へ!!リニア時代の新たな都心拠点を形成する「名古屋城三の丸地区まちづくり構想」!!歴史・行政・ビジネス・観光が融合する新たなまちへ!!
なんばのクボタ旧本社跡地で計画が進む約1万2,500人収容のアリーナ「(仮称)なんばアリーナ」!!三井不動産と関電不動産開発を優先交渉権者に決定!!
熊本県菊陽町で建設が進むTSMCによる半導体製造拠点「JASM第2工場」!!総投資額約2.1兆円の国家プロジェクトに!!
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ソニーセミコンダクタソリューションズとTSMCが次世代イメージセンサーで戦略提携!!熊本県合志市で建設が進む「SCK新工場」!!フィジカルAI時代を見据えた次世代センシング拠点へ!!
川崎・南渡田で進むヒューリックとJFEスチールによる複合開発「(仮称)南渡田北地区北側開発」!!研究開発から社会実装までを担う国内最大級の次世代リサーチパーク始動!!
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熊本県合志市・分散型サイエンスパークの中核拠点「くまもとサイエンスパーク」始動!!イノベーション創発エリアが造成工事へ着手!!
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再開発で誕生した青森中心市街地の新ランドマーク「THREE(スリー)/レーベン青森新町 THE GRAND MID」!!フードホール「アオマチテラス」も開業した複合都市拠点!!

(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業

(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業は、東京都中野区中野四丁目で計画されている地上42階、地下2階、高さ約165m、総戸数1,020戸の超高層タワーマンションです。立地は、「中野」駅北側、北側を早稲田通り、東側を区道22-40号、南側を区道22-70号、西側を22-60号に囲まれた一帯に位置しています。

再開発区域では、駅前にふさわしい都市機能やにぎわいの不足、周辺との回遊性の弱さ、区役所一帯と連動した防災機能の強化などが課題でした。また、既存建物の更新と土地の高度利用を図りつつ、商業・業務・住宅をバランスよく導入する必要がありました。再開発事業により、にぎわい・回遊・緑のネットワークを強化し、駅前拠点機能を高めることを目的としています。商業・業務機能や約1,020戸の住宅整備、歩行者空間や広場の整備などにより、利便性と防災性を向上させ、周辺地区と連携した中野の新たな都市拠点形成を目指すものとされています。

施設構成は、地下2階に機械室、ピット、水槽、地下1階に駐車場、受水槽、防災センター等、地上1階に子育て支援施設、1階~2階に公共駐輪場、店舗、事務所エントランスホール、2階~4階に事務所、3階~4階に商業電気室、5階に住宅用駐輪場および住宅共用部分、6階~48階に住宅となります。また、敷地南北に広場が整備されるほか、南側の旧中野区役所跡地側及び西側の中野区役所方面と歩行者デッキで接続される見込みとされています。

建築主は中野四丁目西地区市街地再開発準備組合、事業協力者は東急不動産株式会社、住友不動産株式会社、設計は株式会社東急設計コンサルタント、株式会社日建設計です。既存建築物解体着手は2029年度、着工は2030年度、竣工は2034年度となっています。

出典・引用元

中野区 中野四丁目新北口西エリアのまちづくりについて
東京都 手続きの進捗状況 (仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業

過去の建設状況

→過去の建設状況


概要

名称 (仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業
計画名 (仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業
所在地 東京都中野区中野四丁目6番、7番
用途 店舗、事務所、住宅、子育て支援施設、駐車場、駐輪場 等
階数 地上48階、地下2階
高さ 約180m
構造
基礎工法
総戸数 約1,020戸
敷地面積 約1.3ha
建築面積 約5,000㎡
延床面積 約132,000㎡
着工 2030年度
既存建築物解体着手:2029年度
竣工 2034年度
建築主 中野四丁目西地区市街地再開発準備組合
事業協力者:東急不動産株式会社、住友不動産株式会社
設計 株式会社東急設計コンサルタント、株式会社日建設計
施工
最寄駅 JR中央線、中央・総武緩行線、東京メトロ東西線「中野」駅
備考 ▼施設構成
地下2階:機械室、ピット、水槽
地下1階:駐車場、受水槽、防災センター等
地上1階:子育て支援施設
1階~2階:公共駐輪場、店舗、事務所エントランスホール
2階~4階:事務所
3階~4階:商業電気室
ーピットー
5階:住宅用駐輪場、住宅共用
6階~48階:住宅

当初計画:地上42階、地下2階、高さ約165m、総戸数900戸、延床面積約120,000㎡
 
 

位置図

配置図

出典∶東京都

断面図

出典∶東京都

現地状況

南西側から見た(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業の計画地の様子です。2023年12月末撮影。

 

 

北西側から見た(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業の計画地の様子です。

 

 

北東側から見た(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業の計画地の様子です。

 

 

南東側から見た(仮称)中野四丁目西地区市街地再開発事業の計画地の様子です。

 

 

GoogleEarth

最終更新日:2026年2月24日

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