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茨城県つくば市・大和ハウス工業による570戸の大規模マンション等からなる複合開発「吾妻二丁目国家公務員宿舎跡地(70街区)」!!イオンの都市型商業施設「そよら」も出店へ!!
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品川駅西口の第一京浜で遂に工事が本格化した「東京メトロ南北線延伸(品川・白金高輪間)」!! 2030年代半ばの開業を目指して新たな地下鉄駅や駅前広場整備が進む!!
軌道第一次分割工事施行認可取得を受けて遂に工事着手を目指す「多摩都市モノレール延伸(上北台〜箱根ケ崎)事業」!!2030年代半ばの開業へ向け本格始動へ!!
2026年8月7日に博多駅前で開園する「明治公園」!!Park-PFIを活用した5つの広場と立体園路が生み出す未来志向の都市型公園!!
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天神エリア近接地の那の津で建設が進む「ボートレース福岡パーク化事業」!!国内最大級の屋内スケートボードパークを整備へ!!
森ビルの虎ノ門ナンバービル群を一斉更新する大規模再開発「虎ノ門三丁目プロジェクト」!!事業区域が判明!?
西武新宿駅と新宿駅を結ぶ地下通路「新宿駅北東部地下通路線」が2027年度以降に事業着手へ!!新宿駅周辺の地下歩行者ネットワークが大幅に強化!!
エリア最大級の賃貸オフィスビルとして肥後大津駅前に建設される「(仮称)JR肥後大津ビル」!!TSMC進出で急成長する半導体都市を支える新たなビジネス拠点に!!

ザ・ランドマーク名古屋栄 過去の建設状況

2026年1月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。2026年1月時点では、既に上棟しており、外装や外構もほぼ完成しているようでした。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

商業施設「HAERA(ハエラ)」

商業施設「HAERA(ハエラ)」は、「ザ・ランドマーク名古屋栄」の地下2階から地上4階に位置する新たなラグジュアリーモールであり、J.フロント リテイリンググループ(大丸松坂屋百貨店・パルコ・J.フロント都市開発)が一体となって開発を進める大型商業施設です。地下鉄「栄」駅および地下街に直結する優れたアクセス性を備え、徒歩・自動車・公共交通のいずれからも利用しやすい、都市型商業拠点として整備されています。

出典:三菱地所株式会社

施設名称の「HAERA」は、「栄える」と「era(時代)」を掛け合わせた造語であり、“次の時代の栄えを創る場所”という想いが込められています。コンセプトには「PUBLIC MUSEUM(パブリックミュージアム)」を掲げ、来訪者それぞれの感性によって体験が完成する“ミュージアムのような商業空間”を目指しています。館内はファッション、食、アートを軸に構成され、各フロアを一つのギャラリーと捉えた空間演出により、訪れるたびに新たな発見やインスピレーションが得られる場を創出します。

店舗構成は全65店舗に及び、東海エリア初出店や新業態を多数含む点も大きな特徴です。1階から3階には世界的ラグジュアリーブランドの旗艦店や、ニュークラシックなファッション、ライフスタイルショップが集積し、栄エリアに新たな文化と洗練された都市イメージをもたらします。地下1階にはスイーツやギフト需要に応える食物販店舗が並び、地下2階にはカジュアルから本格派まで幅広い飲食店が揃うほか、4階にはハイグレードなレストランフロアを配置し、日常利用から特別なシーンまで対応可能な多彩な食体験を提供します。

さらに、館内にはアートが随所に取り入れられ、空間そのものが一つの作品のように構成されています。素材や光、デジタル技術を融合させた内装は階層ごとに異なる表情を持ち、来訪者が自由に物語を紡ぐことのできる体験型空間となっています。ロゴデザインは韓国・ソウルを拠点とするデザインスタジオ「Ordinary People」が手がけ、進化し続ける栄の街を象徴するビジュアルとして表現されています。

また、周辺の松坂屋名古屋店や名古屋PARCOなどと連携したエリアマネジメントを推進し、栄エリア全体の回遊性向上や賑わい創出にも寄与します。「HAERA」は、感性が交差する新たな都市の拠点として、名古屋・栄の魅力を一層高め、次代の都市ブランド形成を牽引する存在となることが期待されています。

インターナショナルスクール「HEI Schools Nagoya Sakae」

インターナショナルスクール「HEI Schools Nagoya Sakae」は、12階に開校するフィンランドの国際教育カリキュラムとヘルシンキ大学の研究に基づいたインターナショナルプリスクールで、一時預かりにも対応し、急な予定や短時間利用にも柔軟に対応可能な教育施設となっています。

 

シネマコンプレックス「TOHOネマズ 名古屋栄」

シネマコンプレックス「TOHOシネマズ 名古屋栄」は、5階から9階に位置する栄エリア初のシネマコンプレックスで、全10スクリーン・1,655席を備え、TOHOシネマズが運営を担います。国内外の映画作品に加え、コンサートや演劇、スポーツのライブビューイングなど多様なコンテンツを上映し、年間を通じて賑わいを創出します。館内には東海エリア初導入となる「プレミアムシアター」や「轟音シアター」、さらに「IMAX®レーザー」を備え、臨場感あふれる高品質な映像・音響体験を提供するとともに、屋上広場に面した開放的な空間との一体感も魅力となっています。

 

屋上広場

屋上広場は、低層部の4階および5階に整備され、商業施設「HAERA」やシネマコンプレックスロビーに隣接するとともに、久屋大通公園を望む開放的な空間として計画されています。両フロアは象徴的な大階段で結ばれ、一体的で連続性のある賑わいを創出し、施設と公園をつなぐ役割を担います。広場には人工芝が敷設され、ショッピングや映画鑑賞の合間にくつろげる憩いの場となるほか、南東面および南西面には大型モニターを設置し、情報発信拠点としての機能も備えています。

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

ザ・ランドマーク名古屋栄の外観デザインは、「紡ぎ、織りなし、纏う」をコンセプトに、名古屋・中部エリアが育んできた繊維産業の歴史や、栄の多様な都市構造、「錦」に象徴される織物のイメージを現代的に表現したものとなります。多様な要素が交わり、新たな価値を生み出していく様子を、建築全体で表現しています。

上層のホテル階は空へ伸びる「糸」をイメージし開放的なガラス面を採用、中層のオフィス階は縦横の糸の交差を表現しつつ機能性を確保、下層のシネコン階は密に織り込まれた外装により多様な表情を創出しています。また、スリットによって“纏う”動きを表現し、頂部のライトアップは周辺施設と連動して栄の賑わいを演出します。

低層部は“舞台”をテーマに、外装を幕、テナントを舞台に見立てた演出が施されており、訪れる人々が観客であり演者にもなる空間体験を創出します。こうしたデザインにより、ザ・ランドマーク名古屋栄は街に新たな物語を生み出すランドマークを目指したものとなっています。 

 

北側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。環境性能面では、「名古屋市建築物環境配慮制度(CASBEE名古屋)」において最高位のSランクを取得しており、敷地内の緑化面積を20%以上確保するとともに、屋上広場の緑化などによりヒートアイランド現象の緩和に寄与しています。さらに、CO2フリー電力の導入や、地域冷暖房(DHC)システムの採用に加え、建物内排水の熱を再利用する熱回収ヒートポンプの導入、BEMSとの連携によるエネルギー管理により、省エネルギー化と環境負荷低減を実現しています。 

 

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。防災対策面では、「伏見・栄地区都市再生安全確保計画」に基づく都市再生安全確保施設として位置づけられ、防災備蓄倉庫の整備や一時退避場所の確保により、災害時には帰宅困難者の受け入れや物資供給を行う体制を構築しています。また、ディーゼルと天然ガスの両方に対応した非常用発電機により最大72時間の電力供給が可能なほか、制振装置を効果的に配置した制振システムを導入し、地震時の揺れを低減することで高い安全性と地域のレジリエンス向上に寄与しています。 

 

オフィス

オフィスは、12階から30階に位置し、「天空のSAKAEではたらく」をコンセプトに整備された高機能オフィスで、基準階床面積約1,576.27㎡(約476.82坪)、床荷重500kg/㎡(一部800kg/㎡対応)、天井高2,800mm、コンセント容量60VA/㎡といった高いスペックを備えています。上空約66~151mから名古屋城や名駅エリア、久屋大通公園を望む眺望と、レイアウト効率に優れた無柱空間により、多様な働き方と企業活動を支えます。

また、12階には3層吹き抜けの開放的なスカイロビーを設け、象徴的な大階段とともに上質なオフィスエントランス空間を形成しています。さらに13階・14階には、コワーキングスペースやカンファレンスルーム、ライブラリーなどを備えた共用機能や就業者専用ラウンジを配置し、新たなビジネス創出とワーカーの快適性向上に寄与する環境を整備しています。

 

ホテル「コンラッド名古屋」

「コンラッド名古屋」は、米ヒルトンのラグジュアリーブランド「コンラッド・ホテルズ&リゾーツ」として名古屋に初進出するホテルであり、31階から40階に位置し、スイートルーム29室を含む全170室の客室を備え、約50㎡のゆとりある客室面積により名古屋地区最大級の規模を誇ります。

出典:株式会社パルコ

館内には、31階にロビーラウンジやオールデイダイニング、32階にスパ・屋内プール・ジム、40階にルーフトップバーやレストラン、エグゼクティブラウンジを設けるほか、10階および11階には約180名を収容可能な宴会場と複数の会議室を備えた国際水準のMICE機能を整備し、国内外の富裕層やビジネス需要に対応するとともに、名古屋の都市ブランド力向上に寄与するホテルとなります。

 

地上・地下ネットワーク整備
出典:三菱地所株式会社

大同特殊鋼Phenixスクエア(クリスタル広場)をはじめ、名古屋市営地下鉄東山線・名城線「栄」駅と地下で直結しているほか、名鉄瀬戸線「栄町」駅、地下鉄桜通線・名城線「久屋大通」駅とも地下で接続されています。

また、久屋大通、広小路通、錦通、大津通の4つの大通りに囲まれた立地特性を活かし、地下鉄各路線や地下街との接続性を高めるアプローチを整備。建物内には複数のエスカレーターやエレベーターを配置することで、地下と地上をバリアフリーで自由に行き来できる快適な歩行空間を実現しています。

 

中日ビルの屋上広場から見た、建設中の「ザ・ランドマーク名古屋栄」と中部電力 MIRAI TOWER。2026年3月に竣工で、ついに栄にも中部電力 MIRAI TOWERを上回る高さの建物が誕生します。高さ200m超のスカイラインが、栄エリアに出現する瞬間が近づいています。

 

2025年8月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。既に上棟しており、タワークレーンは降ろされ、残りは低層部分や内装、外構の工事となっています。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

  

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

コンラッド名古屋のエントランス部分の外装も姿を現しており、コンラッドのロゴも取り付けられていました。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側は弧を描いた外観が特徴となっています。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

  

大津通から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

都市高速5号万場線から見た名古屋都心の超高層ビル群の様子です。青色の看板の右側が栄の超高層ビル群、左側に名駅の超高層ビル群が見えました。ここ10年ほどで一気に都市型の超高層ビルやタワーマンションが増えてきています。

2025年7月建設状況

南東側から見上げた建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。撮影時は、上棟しており、外装も頂部に達していました。残りは低層部分の施工や内装工事が進められます。

 

 

南東側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。最上部まで外装材の設置も行われ、頂部には「CONRAD」ロゴが取り付けられました。

 

 

南東側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の低層基壇部の様子です。

 

 

低層基壇部には、「TOHO CINEMAS」と「IMAX」のロゴが取り付けられています。

 

 

北東側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の頂部の様子です。

 

 

西側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

西側から見た建設中の見たザ・ランドマーク名古屋栄と栄トリッドスクエア、中日ビルの様子です。栄エリアも急激に超高層化が進んできています。

 

2025年5月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層基壇部の様子です。敷地の制約から後施工となっていた低層基壇部分の施工も進められていました。

 

  

南側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。撮影時は既に上棟しており、外装材カーテンウォールもほぼ頂部まで取り付けが行なわれている状態でした。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

西側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中日ビルの様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側低層部分は、外装材がアールを描いている点が特徴となっています。

 

  

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

  

久屋大通公園から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中部電力 MIRAI TOWERの様子です。

 

   

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中日ビル、地上34階、地下4階、高さ180mの超高層ビルへの建替計画が過去に白紙になってしまったオリエンタルビルの様子です。

 

 

歩行者天国が開催されていた大津通から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

2025年2月建設状況

南東側、久屋大通公園から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

低層部4、5階の屋上に設けられると思われる大階段が姿を現していました。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。

 

 

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の南西側、栄交差点側の低層基壇部は荷揚げスペースとして利用されているためか、鉄骨が剥き出しで後施工となっています。

 

  

西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と背後で建設中のタワークレーンが目立つ「栄トリッドスクエア」の様子です。栄エリアでは、中日ビルの建設を皮切りにして、続々と超高層ビル建設が始まっています。

 

  

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

愛知芸術文化センター展望回廊から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。

 

 

2025年2月5日に上棟式が行われ、遂に上棟しました。竣工は2026年3月、開業は2026年夏頃となっています。

 

 

愛知芸術文化センター展望回廊から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄とオアシス21、中部電力 MIRAI TOWERの様子です。

 

 

愛知芸術文化センター展望回廊から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と名駅方面の超高層ビル群の様子です。

 

 

愛知芸術文化センター展望回廊から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と栄エリアの超高層ビル群です。

 

 

伏見エリアから見た 建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。遠方からも見えるようになってきました。

 

 

Hisaya-odori Parkから見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

2025年1月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。撮影時は40階付近の鉄骨建方が進められていました。

 

  

南東側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の高層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

外装材のカーテンウォールの取り付けも進んでいました。

 

 

西側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と、竣工・開業した中日ビルの様子です。栄に超高層の時代がやってきました。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

オアシス21付近から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。栄に200m超えは初めてになるため、かなり高く感じます。

 

 

広小路通から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

敷地が狭いためか、南側低層基壇部は後施工となっているようです。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中部電力 MIRAI TOWERの様子です。

 

 

中部電力 MIRAI TOWER (旧 名古屋テレビ塔)と中日ビル、そして建設の進むザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

Hisaya-odori Parkから見た中日ビル、建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

中部電力 MIRAI TOWER展望台から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

中部電力 MIRAI TOWER展望台から見た栄の様子です。右から建設が進むザ・ランドマーク名古屋栄、中日ビル、タワークレーンが上がっているのが栄トリッドスクエアです。

 

 

中部電力 MIRAI TOWER展望台から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中日ビル、Hisaya-odori Parkです。この5年ほどで栄が一気に生まれ変わりました。

 

2024年8月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。撮影時は18階の鉄骨建方が進められていました。

 

 

南東側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

  

特徴的な形状をしたカーテンウオールの設置も遂に始まりました。

 

 

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

撮影時はタワークレーンがクライミングしていました。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

敷地が狭いため、低層基壇部は後施工となっており、作業用の構台とクローラークレーンが配置されていました。

 

 

中日ビルと建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

Hisaya-odori Parkから見ると、中部電力 MIRAI TOWERの両側に超高層ビルが建つことになります。

 

 

2024年7月建設状況

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。撮影時は15階付近の鉄骨建方が進められていました。

 

 

南東側から見上げた建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

南西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。

 

 

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と竣工・開業した中日ビルの組み合わせです。栄は再開発ラッシュとなっており、遂に超高層化が始まりました。

 

 

北西側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

制振ダンパーが設けられていたほか、外装のカーテンウォールの設置も始まりました。

 

 

北東側から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

  

RAYARD Hisaya-odori Parkから見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の様子です。

 

 

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の施工階付近の様子です。

 

 

高さ200m級超高層ビルが群を成す名駅エリアを背景に建設が進むザ・ランドマーク名古屋栄です。日本国内で2024年夏時点で、高さ200m以上の超高層ビルの新築施工が進む都道府県は、東京都と愛知県のみとなっています。

 

 

建設中のザ・ランドマーク名古屋栄の低層部分の様子です。低層基壇部が設けられる南側には、作業用の構台とクローラークレーンが配置されていました。敷地が限られる都心部のため、低層基壇部を後施工にして対応しているようです。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と中部電力 MIRAI TOWERの様子です。ザ・ランドマーク名古屋栄は、中部電力 MIRAI TOWERの高さを超えることになります。

 

 

RAYARD Hisaya-odori Parkから見た建設中のザ・ランドマーク名古屋栄と竣工・開業した中日ビルの様子です。

2024年5月建設状況

南東側、Hisaya-odori Parkから見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。撮影時は8階付近まで鉄骨建方が進められていました。

 

 

南東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

制震ダンパーが設置されていました。

 

 

南西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

建物中央部のコア部分から先行して鉄骨建方が進められているようです。

 

 

西側から見上げた建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画と竣工・開業した中日ビルの様子です。遅れていた栄の超高層化も遂に始まりました。

 

 

北西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画と栄のランドマークのひとつとなっているサンシャインサカエの様子です。

 

 

北東側から見上げた建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

中日ビル屋上広場から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

背後の名駅超高層ビル群と建設が進む(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

栄も再開発が進み出し、昭和の高度成長期から変わらなかった景色が遂に変貌し始めましたね。

 

 

2024年4月建設状況

南東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。撮影時は4階まで鉄骨建方が進んでいました。

 

 

北東側、Hisaya-odori Park (久屋大通公園)から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画と周辺の様子です。西側隣接地にはサンシャインサカエがあります。

 

 

北西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

西側から見上げた建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。右奥に写っている中日ビルは既に竣工しています。

 

 

南西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の低層部分の様子です。

 

 

ブレースダンパーも設置されていたほか、低層部分の斜めに設置された特徴的な柱も姿を現していました。

 

 

2024年1月建設状況

南東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。2024年1月時点ではタワークレーンが設置され、一部分のみ2階まで鉄骨建方が進んでいました。

 

 

南東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

タワークレーンの基部は2階分の鉄骨が組まれた状態でした。

 

 

北西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

2023年8月建設状況

南東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。2023年8月時点では基礎工事が進められていました。

 

 

建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の街区北東側には、「日生村瀬ビル」と「AYA栄ビル」が建っていますが、こちらは再開発区域外となっています。

 

 

 

北東側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

北西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

 

 

南西側から見た建設中の(仮称)錦三丁目25番街区計画の様子です。

過去の建設状況(旧ブログ)

→2018年10月12日投稿 栄広場再開発へ
→2019年1月23日投稿 栄広場再開発計画 (名古屋市と大丸松坂屋百貨店が基本合意へ)
→2020年3月25日投稿 錦三丁目25番街区市有地等活用事業
→2021年9月2日投稿 錦三丁目25番街区市有地等活用事業
→2022年2月23日投稿 (仮称)錦三丁目25番街区計画
→2022年4月10日投稿 (仮称)錦三丁目25番街区計画
→2022年9月10日投稿 (仮称)錦三丁目25番街区計画
→2023年1月9日投稿 (仮称)錦三丁目25番街区計画
→2023年4月19日投稿 (仮称)錦三丁目25番街区計画

最終更新日:2026年5月8日

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